新着エコニュース

食べないなんてもったいない!「3R夢(スリム)なクッキング」講座レポート

高橋陽子written by

2013.12.16

今年の秋、森ノオトは青葉区役所地域振興課の依頼を受けて料理講座を開催しました。その名も「3R夢(スリム)なクッキング?もったいない、使いきりレシピ」。森ノオトで人気コンテンツのひとつ「我が家のもったいないレシピリレー」がヒントとなり、食材を余すところなく使い切ることをテーマにした講座は、参加者の皆さんにも好評でした! (写真:高山えりか)

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新着エコニュース

第2回森ノオトリポーター養成講座リポート!ウィズの森マルシェとウィズの森の魅力も……

高橋陽子written by

2013.03.26

森ノオトがNPOになって最初の自主事業である「森ノオトリポーター養成講座」の2回目が3月8日(金)に開催されました。取材の醍醐味や森ノオトについて学んだ前回を踏まえて、いよいよ取材を実践するという今回。会場は、マルシェ開催中のウィズの森です。

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eco+locoエッセイ

農家の技を受け継いできたお母さんたち「農家の手作りの味 大集合」レポート

高橋陽子written by

2013.03.19

こんにちは!高橋陽子です。横浜・川崎と言えば商業や工業の盛んなイメージの地域ですが、みなさんご存知の通り、意外と農家も多くて、農業を続けているエリアもあります。農家ではつくった野菜などを販売するだけでなく、加工品もつくってきました。2月27日、田奈恵みの里で農家の技術が集まる催し物「農家の手作りの味 大集合」が開かれました。

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地元Love探検隊

そこに在るのが自然な家具をつくりたい。「家具工房TERAMOTO」

高橋陽子written by

2013.03.07

青葉台駅からバスを利用して約20分。寺家町に広がる竹林のそばに、家具工房TERAMOTOはあります。寺家ふるさと村一帯は、青葉区のオアシスとも呼べる場所。里山があり、田畑があり、日々の暮らしを大切に営む空気が感じられる場所です。近年はさらに、モノづくりに携わる人が多くなっています。今回訪れた家具工房TERAMOTOの寺本義昌さんも、先輩職人さんからのつながりで、ここ寺家町に居を構えました。今回の地元作家さんレポートは、寺家ふるさと村の家具職人のニューフェイス、家具工房TERAMOTOさんです!

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eco+locoエッセイ

生ごみの堆肥化を習ってきました【後編】土壌混合法

高橋陽子written by

2012.12.26

生ごみを捨てるのではなく活かす方法として、生ごみの堆肥化があります。2012年、青葉区内では2種類の活用法の講習会がありました。前回はその一つ、EM菌を使った堆肥化をリポートしました。 今回はもう一つの、土壌混合法についてのリポートです。

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eco+locoエッセイ

生ごみの堆肥化を習ってきました【前編】まずはEMぼかし

高橋陽子written by

2012.12.18

今年も残りわずかになってきました。今年の漢字や重大ニュースなど、この1年を振り返る話題も多いですね。私は1年、これまでどおり地域のエコなコトに注目しつつ過ごしてきた中で、気になった取り組みがあります。 それは、生ごみを堆肥にする方法の講習会。今年、青葉区では生ごみ活用法に注目が集まりつつあるのです。青葉区地域振興課ではEM菌という微生物を使った堆肥作りを、資源循環局青葉事務所では土に混ぜる土壌混合法を広めています。2つの講座に参加した感想を、前後編でリポートします!

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eco+locoエッセイ

青葉区民まつりで見つけたエコ食器

高橋陽子written by

2012.11.27

リポーターの高橋陽子です。秋はイベントシーズン! 各地で様々な催し物がありますね。私は11月3日、青葉区の区民まつりに行ってきました。朝方は雲の多かったこの日、徐々に雲が晴れて暖かくなるとともに人出も増えて賑わいました!

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eco+locoエッセイ

木こり女子ツアー(2) さて、いよいよ間伐体験!の巻

高橋陽子written by

2012.10.23

山梨県南都留郡道志村、ここは横浜市の水源林のある、言わば横浜の水のふるさとです。特に青葉区・緑区などには、道志村を水源とする「道志川系統」の水が送られています。豊かに見える道志村の森は、過去の住宅需要のために植えられた人工林が多く、現在では手入れの行き届かない森になってしまっているそうです。人の手で作られた森は、手入れをしなければ“豊かな”森ではなくなってしまう……。こうした人工林を手入れするために活動している、NPO法人「道志森づくりネットワーク」と道志村間伐材活用横浜サポート隊「道っ木〜ず(どっきーず)」の皆さんにご指導いただきながら、間伐の体験をさせていただきました!

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新着エコニュース

夏が過ぎても忘れずに!ごみ量ダイエット

高橋陽子written by

2012.10.17

リポーターの高橋陽子です。10月14日(日)たまプラーザでヨコハマ3R夢(スリム)の啓発イベントがありました。たまプラーザテラスの噴水がある広場で開催されたイベントは、クイズやエコバックづくりのコーナーのほか、生ごみの堆肥化についてのPRコーナーもあり、通りがかったみなさんの注目を集めていました。

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暮らしを楽しむ

【書評】横浜の地産地消ガイドブック!『食べる.横浜』

高橋陽子written by

2012.09.21

横浜の地産地消ガイドブックであるこの本、JA横浜、JA田奈、神奈川新聞社と横浜市が協力して製作にあたったもので、横浜市全域の地産地消に関わるスポットが掲載されています。青葉区や都筑、戸塚といった農業の盛んな地域はもちろんですが、海側の金沢やみなとみらいの情報もあります!

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eco+locoエッセイ

今と昔のいいとこどり!JA田奈本所の魅力

高橋陽子written by

2012.09.13

リポーターの高橋陽子です。今年の夏も暑かったですね! 雨が少なく、毎日降り注ぐ強い日差し……これを利用できたらなぁ、と思うことも少なくありません。やってみたいけど、なかなか設置するのは難しそうな太陽光発電パネル。どこか身近で活用している場所はないか、と探していたら、素敵なトコロにたどり着きました!

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eco+locoエッセイ

水切りでごみの量は減らせる! 我が家の水切り実験

高橋陽子written by

2012.08.06

リポーターの高橋陽子です。燃やすごみの回収が通年週2回になった昨年から、私も我流で水切りを行ってきました。その実感をお伝えすると、「ちょっと手間がかかるけれど、不快感がまったく違う!!」のです。ごみの重さが減ることも感じられますし、何よりも臭いが違います。夏場は特に水分の多い食事になりやすいうえに、その臭いも気になるところ。水切りをすることで生ごみの始末の不快感はぐんと変わってきます。横浜市は7月から「水切り集中啓発」が始まっています。

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eco+locoエッセイ

水切りでごみの量は減らせる! 生ごみ水切り集中啓発中!

高橋陽子written by

2012.08.02

リポーターの高橋陽子です。森ノオトでも繰り返しお伝えしている「ヨコハマ3R夢(スリム)プラン」。ごみと資源の総量を10%削減(2009年度比)するという難関に向けて、青葉区では、ある実証実験が行われていました。江田の一部で、生ごみの水切りによる削減効果を調べたところ、7%削減できたという結果が得られたのです。7月から始まっている「生ごみ水切り集中啓発」についてお知らせします!

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新着エコニュース

夏の夜に落語はいかが?–「あおば寄席」のご案内–

高橋陽子written by

2012.07.30

今月から森ノオトリポーターになりました!高橋陽子です! 今まで以上に地元の話題に聞き耳を立てて、みなさんにお伝えするべく頑張ります。地元の情報をお伝えする方法の一つが……落語!? そう、私は、この夏、青葉台で落語の高座に上がらせていただきます。

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eco+locoエッセイ

FMサルース高橋陽子のエコラボ通信Vol.19。横浜市の水を知る

高橋陽子written by

2012.07.12

いよいよ夏本番ですね! 「節電」のキーワードもあり、電力の使い方については工夫することが多くなってきましたが、もう一つ、学んでおきたいことがあります。それは……水。 いつでも安全に使えて当たり前、どのくらい使っているのかあまり気にしたことがない、など、考えてみると電気と水はよく似ていますね。 今回は、横浜市の水道局のホームページを見ながら、私たちの身近な横浜の水について調べてみました。

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暮らしを楽しむ

FMサルース高橋陽子のエコラボ通信Vol.18。旅先で見た鹿児島の暮らし

高橋陽子written by

2012.06.11

5月下旬、鹿児島へ旅行に行きました。羽田からは飛行機で2時間弱、関東よりぐっと湿度の高い空気に包まれた鹿児島に到着。鹿児島と言えば、桜島。空港から見えたとき、すでに灰色の噴煙が上がっていました。 今月のエコラボ通信では、鹿児島で感じた自然との付き合い方についてお伝えします。

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eco+locoエッセイ

FMサルース高橋陽子のエコラボ通信Vol.17。アースデイ東京でみつけた逸品

高橋陽子written by

2012.05.17

4月22日はアースデイ。1970年にアメリカでこの日が「地球の日」であると宣言されたことから、4月22日は地球の抱える問題に関心を持つ日となりました。日本では「アースデイ東京」が代々木公園などをメイン会場に開催されるイベントとして定着しているので、ご存知の方も多いですね。今年のアースデイ東京は4月21日・22日に開催され、この2日間で11万人が訪れたそうです! 実際、代々木公園はカップルから家族連れまで、本当にたくさんの方が思い思いに楽しんでいました!

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