森ノオト主催事業

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木のあたたかさに包まれた保育園での集まりは子どもの大はしゃぎの声もあたりまえのBGM。今年は会員の山崎誠さんが展開してくれた『つみき広場』でこどもだけでなく大人も大盛り上がりでした

<2017年度>会員募集・「森のなかま」になりませんか?

島原愛子written by

2017.02.18

2016年、「森のなかま」にくばられた“森ノオトモダチクーポン”をきっかけに、ちょっと足をのばして行ってみた美味しいお惣菜屋さんでの買い物や、カフェでの食事、そしてプラスαで“お店の方との会話”を楽しみました。子連れでイベントに参加するうちに子どもはお友達をつくり、わたしも一緒に子どもを見守ってくれる地域の大人との交流がたくさんできました。森ノオトのなかまになると暮らしが楽しくなるよ、と声を大にしてお伝えします!

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ハギレや提供された布は、子どもたちに使ってほしいアイテムに生まれ変わります

手作り派をサポートします!3/3入園・入学グッズをつくる会

梶田あゆみwritten by

2017.02.17

もうすぐ入園や入学のシーズン。お子さんの入園や入学前に、さまざまな布アイテムをそろえる時期ですね。オーダーメイドのサービスもあるけれど、「好きなデザインで作りたい!」「裁縫は苦手だけど、なんとか手作りしたい! 」そんな思いを森ノオトがサポートします。3月3日(金)に、入園・入学グッズをつくるミシンの会を開きます。ミシンの後はお茶を囲みわいわいお話しましょう。

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相澤さんの熱量・情報量あふれる話に、参加者は一様に引き込まれていた

「まちづくり」はハードからソフト、生活者へ!?

坂本カオルwritten by

2017.02.11

2016年度森ノオト暮らしのがっこう「エコDIY住まいラボ」最終回の講座8は、横浜市中区(関内)に本社がある株式会社リストの相澤毅さんを先生にお迎えしてのまちづくり講座でした。総合不動産会社の社員の方が語る「まちづくり」、どんなお話が聞けるのだろうと興味津々、わくわくした気持ちで講座に向かいました。(写真:北原まどか)

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05megami

きっと素敵な出会いがあるよ。2/20はリユースサロン!

斉藤 由美子written by

2017.02.06

青葉台フォーラム&森ノオトのコラボイベント・こども服フリマ「リユースサロン」の出店者が決まりました。今回も、楽しくアットホームな雰囲気の中で、人やモノとの出会いの場になること間違いなし! ぜひ、2月20日(月)は今から予定を空けておいてくださいね。青葉台フォーラムに集合です!

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カメに入れて、平らにならして、塩でふたをする。幼稚園年少くらいから十分なはたらき手になれるのが、手前味噌づくりのおもしろさ

時間をかけて育つ我が家だけの味。3/19(日)「手前味噌づくりワークショップ」

北原 まどかwritten by

2017.01.30

基本的な調味料を手づくりすると、「我が家の味」がバッチリ決まります。今年から料理教室を本格的にスタートする森ノオト料理部は、手作り調味料企画の第一弾として、毎日のごはんの基礎とも言える「手前味噌」づくりのワークショップを3月19日(日)に開催します。パパもママも子どもも、家族みんなで参加しませんか?

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「道志村」をキーワードにタッグを組む太田社長(左)と湊さん(中)。道志村の地域おこし協力隊の任期を終えて横浜ビールに入社した中嶌拓哉さん(右)は、道志村との貴重な”通訳”を担ってくれているという。森ノオトで道志村を訪れる企画もあたためています!

水のふるさとに思いをはせて 2/25(土)横浜ビールでマイ箸づくり道志村編!

梶田あゆみwritten by

2017.01.27

横浜に暮らすみなさん、日々口にしている水のふるさとはご存知ですか? 山梨県の山あいの村、道志村は横浜の水源地のひとつ。道志の木でお箸をつくり、道志の食材によるランチをいただき、道志村ビールで乾杯 という道志村づくしのマイ箸づくりワークショップを2月25日(土)に開きます。会場は横浜市中区の横浜ビールの人気レストラン「驛(うまや)の食卓」。私たちの暮らしを支える水と森について、楽しく学んでみませんか?

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「おんぶdeハンダ」に引き続き、「臨月de丸ノコ」という名言が飛び出した!? 森ノオトライターの宇都宮南海子さんは、丸ノコと格闘した3週間後に、無事に女の子を出産した

DIY内窓、進化しています! 2016年は肘掛窓に内窓をつくりました!

北原 まどかwritten by

2017.01.18

夏は73%、冬は53%??。暑さ寒さ、住まいの快適さを損なう熱の移動は、主に窓から起こります。窓を変えれば暮らしが変わる! というくらいに、住まいの省エネと健康に窓の断熱は必要不可欠です。2016年11月7日、森ノオウチでDIY内窓づくりのワークショップをおこないました。

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電動工具入門! KUMIKI PROJECTとお野菜ストックボックスをつくりました。

梅原 昭子written by

2017.01.12

去る2016年10月9日、エコDIY住まいラボ講座6で、杉材のお野菜ストックボックスをつくるワークショップをおこないました。簡単なつくりだけれど、端正で品があって、空間をちょっと上質にしてくれる木箱です。

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森ノオト1-2月のイベント情報

北原 まどかwritten by

2017.01.07

森ノオト読者の皆さま、新年あけましておめでとうございます。2017年も、森ノオトは地域をエコで可愛く盛り上げて参ります。どうぞ宜しくお願い申し上げます。 2017年1-2月の森ノオトのイベント情報をアップします。ぜひ、皆さんのスケジュールに書き加えてくださいね。

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講座のあとのランチ交流会も和やかに開催され、講座中には聞きにくい講師に対する踏み込んだ質問が飛び交い、お互いの活動紹介なども行われた。全6回の講座に単発受講を含め24人が参加した。それぞれのメディアと活動がどう育っていくのか、楽しみにしあえる仲間ができた

事業計画書は「目標を実現するための手引書」治田友香さん(ローカルメディア講座リポートその5)

船本由佳written by

2016.12.28

SNSなどが身近になり、今やメディアは一人でも始められるものになりました。しかし、「メディア活動を続ける」ために必要なものとは? 「思いを形(文書)にすること=事業計画」の重要性を、森ノオトのリアルな実例を元に、治田友香さんと北原まどかが語り合いました。受講者それぞれの事業計画の発表も行われた内容充実のローカルメディア講座最終回の様子をリポートします。(写真・堀篭宏幸)

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講座ではグループワークのなかで自分の考えを「発表」する場面もある。主体的に関わる積極性が必要

2017年度森ノオト編集部ライター養成講座を1-3月に開催します(全6回)!

坂本カオルwritten by

2016.12.19

今年もやります! 2017年度からは森ノオトリポーターあらため「森ノオト編集部ライター」として、よりメディアづくりとエコに特化したプログラムで活動をしていきます。森ノオトが大好きな方、地域の暮らしをもっと楽しみたい方、森ノオトのライターとして地域情報を発信していきませんか? 

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清水(左)と大西の息のあったコンビで講座を運営

1/19味噌、2/16ケチャップ、3/2あられ! 地産地消調味料講座へようこそ。

北原 まどかwritten by

2016.12.15

横浜は、農地と住宅地が近いため、農地とふれあう機会が多いのが特徴。地元の野菜を手に入れたら、横浜産の調味料で味つけしませんか? 横浜市経済局・平成28年度 消費生活協働促進事業の「横浜産の調味料で地産地消と食の安全を学ぶ講座」。1月は味噌づくり、2月はケチャップ、3月はあられがテーマです。

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なんとも幸せそうな表情で玄米ごはんを食べる子ども

観たその日から食を見直したくなるかも!? 1/30(月)エコキネマVol.2 は、『いただきます』上映会

斉藤 由美子written by

2016.12.12

5歳の園児が毎月100キロのみそをつくる!? 青葉区在住のVIN OOTA監督が、その子どもたちに魅せられ、1年間福岡市の高取保育園に通い続け、カメラをまわしました。そこに写っていたのは、玄米和食を美味しそうに食べ、たくましく遊ぶ子どもたちの姿。「食べたものが体をつくる」という当たり前で、でも忘れがちなことを体現しています。さあ、1/30は青葉台フォーラムへ! エコキネマ第二弾は『いただきます』です。(写真:©2016いただきます制作委員会)

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開始前にスタッフと出店者で撮った記念すべき集合写真

地域密着!きっと、もっとこの町が好きになります。あおばを食べる収穫祭レポート!

羽田麻美written by

2016.12.08

雨予報と雪予報に挟まれた11月23日(祝・水)に、今年で4回目となる 森ノオト&コマデリプレゼンツ「あおばを食べる収穫祭2016」が開催されました。参加歴3回目、リポーターになってからは初参加のわたくし羽田が、前日から当日を振り返りながらレポートします。それではいってみましょう!

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弁護士の長谷見峻一さん。真面目で難しい話になるだろうという大方の予想を裏切り(?)、笑いにあふれた和やかな講義となった

料理のレシピに著作権はあるの? 公道での写真撮影はOK? 著作権って何だろう?弁護士 長谷見峻一さん(ローカルメディア講座リポートその4)

船本由佳written by

2016.12.06

「地域をつむぐローカルメディア講座」第5回のテーマは法律! 著作権や肖像権、引用など、取材をし、記事を書くときに気になることはいっぱいありますよね。弁護士の長谷見峻一さんに、著作権について教えていただきました。(写真:堀篭宏幸)

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「取材依頼も地味なフォーマットをつかって自分でやります」という指出編集長。取材依頼をするときには雑誌の名前や編集長という肩書きに頼らずに、一個人として申し込むのが流儀だという

時代はソーシャル、そしてローカルへ。月刊『ソトコト』編集長・指出一正さん(ローカルメディア講座リポートその3)

船本由佳written by

2016.11.29

mass×mass関内フューチャーセンターで行っている「地域をつむぐローカルメディア講座」。第4回の講師は雑誌「ソトコト」編集長の指出一正さんです。「ぼくは編集者を辞めました」と公言し、今年は日本各地に自分を貸し出す「出張トークイベント行脚」を展開。地域と関係性をいかに作るかがこれからの編集者に大切と話す指出さんに「人に伝えるために大切な心構え」を聞きました。(写真:堀篭宏幸)

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講師の相澤さん。今年8月に行われたHOUSE VISION2 という、未来の家や暮らし方を想定した家のデザインの展示会会場で遭遇して撮影したもの。

12/10(土)エコDIY住まいラボ講座8で「まちづくり」を考えよう

梅原 昭子written by

2016.11.28

住まいをつくるときに、家の中のことだけではなく、外のこと、つまり、まち全体の風景とわたしの暮らしとの関係を考えたことはありますか? 人は誰もが、まちをつくっている当事者です。自分ごととして「まちづくり」について、立ち止まって考える、そんな時間を共有してみませんか?

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羊に巻きつけたり、編まないでつくれるシュシュにしたり。ミニリースも考案中

糸つむぎで楽しむクリスマス 12/12(月)ワークショップ開催

梶田あゆみwritten by

2016.11.25

ジングルベール ジングルベール♪ もうすぐ楽しいクリスマスですね。暮らしを楽しむ森ノオト読者のみなさん、ことしのクリスマスは、つむいだ毛糸でつくるオーナメントはいかが? 12月12日に糸つむぎワークショップをひらきます。この日は、森ノオウチが素敵なカフェ空間に様変わり。季節のタルトを囲み、ひと足早いクリスマス会をお楽しみください!(写真:小宮山ゆみこ)

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幼稚園のママ友同士から、リユースサロン出店を機にユニットを組んで活動を始めたケースも

出店しちゃう??楽しいよ! 2/20(月)リユースサロン出店者募集中!

斉藤 由美子written by

2016.11.24

青葉台のこども服フリマとして定着しつつある「青葉台フォーラム こども服リユースサロン」の次回の開催が決まりました! 実は、出店者が一番楽しんでいるという話もあるほど。ぜひお仲間になりませんか? 出店者、大募集中!すでにリピーターで埋まりつつあるので、興味のある方はお早めに!

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あずま袋は親子で持ってもかわいらしい(写真:おおかわらあさこ、モデル:野口幸子・2歳の娘ちゃん)

思い出の布にあらたな命を。森ノファクトリー11/23お披露目!

梶田あゆみwritten by

2016.11.21

着られなくなった洋服や使わなくなった布地、どうしていますか? いらなくなった布をあらたなアイテムに作りかえる森ノオトの「森ノファクトリー」。11月23日(水)のあおばを食べる収穫祭で、デビューします。ファストファッションが主流の時代に、商品を通してモノの命や手仕事の愛おしさに少し思いをはせる、そんなものづくりを伝えていきます。

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