「G Innovation Hub YOKOHAMA」の設立インタビュー
2019年5月、横浜・関内駅直結シェアオフィス「G Innovation Hub YOKOHAMA」の設立にあたり、プロジェクトメンバー9名の対談を森ノオトで進行、執筆しました。

横浜のデベロッパー・リストグループが手がける関内駅直結のシェアオフィス「G Innovation Hub YOKOHAMA」は、NPO法人森ノオトの理事で、plan-A代表取締役の相澤毅が総合プロデューサーとして設立・運営に携わっています。森ノオトでは、横浜から新しい暮らしと働き方のイノベーションを起こすplan-Aのパートナーとして、「G Innovation Hub YOKOHAMA」の設立経緯やプロジェクトの意義を、関係者の対談を通して明らかにする対談の進行と編集・執筆を担当しました。

プロデュース・設計・デザイン・施工・コーヒー・シェアオフィスといった横浜を代表するクリエイターたちの話をまとめ上げ、インタビュー・ファシリテーションという新たな領域を創造するユニークな対談となりました。


<STAFF>
インタビュー・ファシリテーション・編集:北原まどか(森ノオト)
執筆:牧志保(森ノオト)
クライアント:リストプロパティーズ株式会社様

Information

<対談1>GIHが生まれた背景に迫る!なぜ「G」なのか?このメンバーなのか?
https://gih.yokohama/project/talk1/

 

<対談2>個が集中し、視線と音と香りを共有する大空間、その設計思想
https://gih.yokohama/project/talk2/

 

<対談3>関内の未来おける「G」の役割
https://gih.yokohama/project/talk3/

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