新着エコニュース

ハギレや提供された布は、子どもたちに使ってほしいアイテムに生まれ変わります

手作り派をサポートします!3/3入園グッズをつくる会

梶田あゆみwritten by

2017.02.17

もうすぐ入園や入学のシーズン。お子さんの入園や入学前に、さまざまな布アイテムをそろえる時期ですね。オーダーメイドのサービスもあるけれど、「好きなデザインで作りたい!」「裁縫は苦手だけど、なんとか手作りしたい! 」そんな思いを森ノオトがサポートします。3月3日(金)に、入園・入学グッズをつくるミシンの会を開きます。ミシンの後はお茶を囲みわいわいお話しましょう。

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新着エコニュース

あずま袋は親子で持ってもかわいらしい(写真:おおかわらあさこ、モデル:野口幸子・2歳の娘ちゃん)

思い出の布にあらたな命を。森ノファクトリー11/23お披露目!

梶田あゆみwritten by

2016.11.21

着られなくなった洋服や使わなくなった布地、どうしていますか? いらなくなった布をあらたなアイテムに作りかえる森ノオトの「森ノファクトリー」。11月23日(水)のあおばを食べる収穫祭で、デビューします。ファストファッションが主流の時代に、商品を通してモノの命や手仕事の愛おしさに少し思いをはせる、そんなものづくりを伝えていきます。

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地元Love探検隊

BABAラボにはいろんな”ベンチ”があるけれど、お昼どきにはみんなそろってまかないランチをいただきます!

100歳まで働けるものづくりの職場「BABAラボ」を訪ねて

梶田あゆみwritten by

2016.08.26

ガタゴトガタゴト……。横浜市青葉区から電車を乗り継ぎ約1時間半、さいたま市南区鹿手袋にやってきました。ここに、「100歳まで働けるものづくりの職場」を掲げる「BABAラボ」(ババラボ)があります。森ノオトがこれからつくるファクトリーのヒントを探しに、わくわくしながら、扉を開きました。

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地元Love探検隊

コーヒーは素材からこだわったHORIGUCHI COFFEから仕入れ、1杯ずつ丁寧にドリップ。お茶だけでもふらりと訪れたい

ミシンの音に癒されて。多世代が交わるものづくりカフェ「いのちの木」

梶田あゆみwritten by

2016.07.25

カタカタカタカタ……。ミシンの音が心地よく響くコミュニティカフェ「いのちの木」が、横浜市都筑区の市営地下鉄仲町台駅そばにあります。ここは、ものづくりを通して多世代の人がゆるやかに交わり、心がふっと軽くなる場所。おばあちゃんたちの手仕事による美しいニット商品にも出会える、ものづくりカフェを訪れました。

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新着エコニュース

畳を敷いてキッズスペースを作ることができたさくらWORKS<関内>。子どもとともにミシンを踏む。休眠ミシン活用のプロジェクトがすすめば、この光景が定期的に見られることになるかもしれない

ミシンがつながりを生み出した「入園グッズを作る会」

船本由佳written by

2016.04.26

【リポーター養成講座修了レポート:船本由佳】横浜市中区・西区で入園・入学に必要なグッズをミシンで製作するミシンワークショップを、私が主宰する「まま力の会」で開催しました。会場にミシン数台を置き、キッズスペースも設置。ミシンのアドバイザーに来てもらい、みんなでグッズ制作をしてみよう! 計4日間開催したワークショップには、全部で20組が参加してくれました

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地元Love探検隊

seikatukoubou

調理器具もミシンも作業スペースも300円でシェア! 人とつながる現代の集会所「生活工房」

安藤暁子written by

2015.05.12

【森ノオトリポーター養成講座修了レポート(10) 安藤暁子】横浜市営地下鉄線・東急田園都市線あざみ野駅から徒歩5分。アートフォーラムあざみ野の3階に「生活工房」はあります。特徴は、ひとりでもグループでも気軽に利用しモノづくりを楽しめること。間仕切りのないオープンスペースで、その場にいる人たちがワザを伝え合ったりつながりを持つことができると評判の場所に行ってきました。

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