【プレゼン】「土とハグくむ市民のチカラ」
担当:北原まどか
内容:食、地産地消
クライアント:横浜市市民活動支援センター様

横浜市市民活動支援センターは、NPO設立当初よく通い、市民活動とNPO経営のあり方について学びを深め、森ノオトのネットワークの広がりにおいて大切な団体である。

 

同センター主催「土とハグくむ市民のチカラ」は、春先のヒアリングから始まり、スタッフの方とやり取りを重ね、第2回「農を通して得たそれぞれの自立と意識の変化」のコーディネーターを務めることになった。

 

ゲストは「大熊にこにこ市」を率いてきた戦後農村女性の自立の象徴でもある平野フキさん、森ノオトエリアの地産地消をリードするナチュラーレ・ボーノの植木真さん、引きこもりなど社会での生きにくさを抱える若者支援と就労の場提供に実績のあるK2インターナショナルの岩本真実さん。

 

「自立」をテーマにお三方をそれぞれ事前取材できたので、当日のコーディネートもスムーズに運び、会自体は参加者からたいへん好評だった。  青葉区からわざわざ参加くださった方もいて、交流会でも「農」に関わる様々な方との出会いがあった。

 

★告知記事

https://opencity.jp/yokohama/fckeditor/output/1/File/%25E2%2598%2585chirasiomote_hp%25281%2529.pdf

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