新着エコニュース

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7月の「森のマルシェネットワーク」情報

小池一美written by

2016.06.30

いよいよ7月、梅雨が明けたら夏本番です! 町内会や自治会の夏祭りが各地で行われ、多くの人で賑わうのは今も昔も変わらない夏の風物詩。リポーター小池は昨夏、桐蔭太鼓の音色に思わず足が止まり、引き寄せられるようにパフォーマンスを目にして感動しました。今年もどこかで見られたらうれしいです。皆さんも近所のお祭りをたのしんでください♪

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ondan04

【PR】7/16(土)開催!中学生と考えよう、50年後の地球環境 「CO2と私たちの生活 〜 何が問題なのだろう 〜」

北原 まどかwritten by

2016.06.30

このまま温暖化が進むと横浜は、日本は、地球はどうなるの? 子どもたちの未来は? 2050年の未来を現役で生きる今の中学生と一緒に、「地球温暖化とCO2のリアル」を遊びながら学んでみませんか?

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poselartz

ウィズの森 7月ものづくり講座

森ノオト編集部written by

2016.06.29

まもなく、本格的な夏到来! 梅雨が終わるのはうれしい反面、やはり夏の暑さはきついもの。そんな時は、涼しいウィズの森ギャラリーでものづくりを楽しみませんか? 今月は、夏休みの工作にもぴったりな講座も! さまざまな講座が開かれているので、色々試しながら自分にあうものを見つけてくださいね。

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littlebits(リトルビッツ)で遊ぶ。このパーツとこれをつなげるとライトがついたり音が鳴る、という、いく通りものパターンを組み合わせていくことができる。プログラミングに触れる最初の一歩

デンキでまちを科学する?「森ノキッズエレキラボ」がはじまりました!

梅原 昭子written by

2016.06.28

電気とまち、電気と自然、電気とわたしの繋がりを感じる場をつくろうと、この春小さくスタートした「森ノキッズエレキラボ」。わたくし梅原が研究所長となり、6名の小学生研究員とともに、暮らしの足元からエネルギーを研究して世界に発信していきます。

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新着エコニュース

少人数制なので、一人ひとりの体調に合わせてその日のプログラムを調整してくれるのがうれしい

毎週水曜日、3レッスン!新楽津矢子さんのYOGA in 森ノオウチ、スタートしました!

北原 まどかwritten by

2016.06.27

カラダをのばして深く呼吸し、自分の心身を自分で整えることができるのが魅力のヨガ。この6月から本格的にスタートした「YOGA in 森ノオウチ」のインストラクター・新楽津矢子さんに「ヨガのあるライフスタイル」について話をうかがいました。

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地元Love探検隊

愛犬のチャロちゃんと

6月のコマデリ/コマロコな人々:フラワーショップ「空の箱」のオーナー・大谷明子さん

小池一美written by

2016.06.25

森ノオトの読者のみなさん、こんにちは! コマデリ店主の小池一美です。 梅雨シーズン真っ只中のジメジメした気持ちを、道端に咲くアジサイに癒されています♪ そんな癒しの花で、日々の生活に潤いを与えつづけているフラワーショップ「空の箱」のオーナー・大谷明子さんを今回はフィーチャーします。

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地元Love探検隊

素敵な笑顔の菅野さん。取材日前日がお誕生日だったそうで、小学生の女の子からラブレターをもらったんだとか

きっとはじめて出会う味。自家製粉のパン屋さん「ビオ コンプレ」

羽田麻美written by

2016.06.24

ピンクから鮮やかな緑に衣替えした桜が立ち並ぶたまプラーザの並木道に、小さくてかわいい対面式のパン屋さん「ビオ コンプレ」があります。ビオ(オーガニック)コンプレ(全粒粉)と名付けられたそのお店は、その名の通り、ほとんどのパンが有機の玄麦を工房で自家製粉したものを使っています。

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地元Love探検隊

永島農縁の永島太一郎さん。“農縁”は農業にご縁を持ってほしいとの思いから名付けた

最愛の妻との出会いは農業のはじまり 金沢区・釜利谷東 永島太一郎さん

明石智代written by

2016.06.23

「濱の料理人」代表の椿直樹さんと巡るシリーズ、第8弾は、シイタケ・キクラゲ栽培をしている横浜市金沢区・釜利谷東の永島太一郎さんです。前職から農業への転身は、奥様との結婚! よくよくお話をうかがってみると……楽しんじゃってます? 農業ライフ。永島さんと彼を取り巻く農業、人、環境について……どうぞご覧ください。

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地元Love探検隊

話をしながらも手を動かして摺り続ける小林さん。作業台は掘りごたつ式になっている

あたたかい木版画を摺り続ける摺り師 小林義昭さん

牧志保written by

2016.06.22

美しく、あたたかみあふれる木版画を摺る小林義昭さんの工房「竹芳洞」は横浜市港北区大倉山にあります。たくさんの絵の具や版木が並ぶ明るい工房で、作品を一枚一枚手で摺り上げる小林さんは、気さくで笑顔が素敵な方でした。木版画の魅力、色の出し方、作品の再現方法など小林さんの話は面白く、私はあっという間に木版画の虜になりました。(写真:山田あさか)

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講演・発表実績

160621柿の実幼稚園

柿の実幼稚園父母の会で「エコ」をテーマに講演(北原)

森ノオト編集部written by

2016.06.21

川崎市麻生区にある柿の実幼稚園父母の会主催の講演会で、北原まどかが講師を務めました。 テーマは「子どもの未来を守るために! 今日から始めるエコ生活 〜年間10万円光熱費を削減するのも夢じゃない!?〜」です。

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地元Love探検隊

白を基調とした明るいミシン部屋。古道具屋さんでみつけた照明に惹かれる

夏にさらりとリネンを羽織る・SPLUSのシャツワンピース

おおかわらあさこwritten by

2016.06.21

まぶしい光の中、木陰がとても心地よい季節となりました。みなさんは紫外線やエアコン対策にどのようなワードローブをお持ちですか? 羽織りものもその一つですよね。ゆったりシンプルを基本とし、少しだけかわいいかたち。そんな定番服を制作し、一人ひとりに添う服に仕立てるSPLUSのちいさなミシン部屋から、夏の羽織りもの・シャツワンピースをお届けします。

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新着エコニュース

スギでつくった完成品のサンプル。木ごとの性質の違いを教わりながら、好みの木を選ぶ

【残席少】五感で木にふれる!7/9「マイ箸づくりワークショップ」

梶田あゆみwritten by

2016.06.20

日々の暮らしに欠かせないお箸。自分でつくったマイお箸があったら、毎日の「いただきます」の時間がもっと愛おしくなる? 森ノオトは、家具職人の湊哲一さんと、親子で参加できるマイ箸づくりワークショップを開きます。暮らしの道具づくりを通して、さまざまな「いのち」に思いをはせてみませんか。

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新着エコニュース

三ツ橋樹里子さんの手持ちの裁縫道具を借りて、縫い物にしばし没頭。裁縫には癒し効果があることを発見!?

6月28日(火)森ノお茶会のテーマは「こどもと読みたい絵本」

北原 まどかwritten by

2016.06.20

6月28日(火)のお茶会のテーマは「絵本について語ろう!」です。 子どもを産んだばかりで気軽に話せるママ友がいない、子どもを出産してから環境や食のことに興味を持つようになったけれどもそんな話をできる仲間はいないかな? 地域で素敵な友達をつくりたい……! そんなママさん、ぜひ森ノオトへ遊びにきませんか? 小さな赤ちゃんとママ向けの「森ノお茶会」をスタートしますよ。

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みんなで同じ目的に向かって「空間」をつくる。かけがえのない仲間たち

子連れで、憧れのポートランドへ! Field Trip in PDXレポート(1)

北原 まどかwritten by

2016.06.16

成長を続けながら環境にやさしく、文化や性の多様性を受け入れ、住民が積極的にまちづくりに参加し、ローカルを大切にするまちとして、世界中から注目を集めるまち・米国はオレゴン州のポートランド。森ノオトのリポーター3人が子連れでポートランドの「日常」を体感するプログラムに参加してきました!

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地元Love探検隊

演劇部だったという小森さんは、いくらカメラを向けられても動じない。さすがの役者魂!?

もうすぐ創業100年!ナポリタンから生まれる横浜コラボ・美濃屋あられ製造本舗 小森健太郎さん

明石智代written by

2016.06.15

「濱の料理人」代表の椿直樹さんと巡るシリーズ、第7弾は、横浜市中区・小港町の美濃屋あられ製造本舗の専務取締役・小森健太郎さんです。大好きな横浜に恩返ししたいと地産品を使ってあられやおかきを開発する小森さん。イベントではナポリタンで大人気! あられ屋さんとナポリタンとの関係はいかに?

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eco+locoエッセイ

ウィズの森のギャラリー空間で、(株)ウィズハウスプランニング代表取締役社長の藤江惠一と、玉置哲也

ウィズの森の15年を振り返る 藤江惠一・玉置哲也の対談!

藤江惠一written by

2016.06.14

今月は、ウィズの「顔」とも言えるリフォーム・メンテナンス・地域担当で、入社17年の大ベテラン、玉置哲也と、ウィズの歴史とターニングポイントを振り返ります。

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大人も子どもも裸足に。ちょっとひんやりした土が気持ち良い

森の達人から学ぶ「何もしないをする」時間。森のリトリートをレポート!

宇都宮南海子written by

2016.06.13

5月22日に森ノオトの会員限定イベント「寺家ふるさと村で森のリトリート」が開催されました。講師は株式会社「森へ」の代表取締役として、那須や富士五湖で「森のリトリート」を主宰している山田博さん(青葉区在住)。頭ではなく心で感じる「何もしない時間」をレポートします!

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この人に会いたい!

小さな幼稚園「りんごの木子どもクラブ」を1982年に設立し、30年以上保育の現場に立ち続けている柴田愛子さん

映画「みんなの学校」の魅力を語り尽くす! 「りんごの木子どもクラブ」柴田愛子先生インタビュー

団桃子written by

2016.06.10

子どもたちの「ありのまま」を受け入れ、とことん寄り添う姿勢に、日本中のお母さんたちの共感を集めている「りんごの木子どもクラブ」の柴田愛子さん。6月17日(金)に「こどもみらいフェスティバル」で上映される映画『みんなの学校』に感銘を受けた愛子さんに、映画の魅力を語り尽くしてもらいました。

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暮らしを楽しむ

長野の森で過ごした日々は、家族の思い出になっている

兄と弟の絵本棚 Vol. 41『もりのなか』

東海林更央莉written by

2016.06.09

公園に行くと我が家のこどもたちはみんな木登りをして遊んでいます。公園の木を次々に制覇していく姿をみると、自然へ連れ出したくなります。今月の絵本は『もりのなか』です。

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この人に会いたい!

代表の大川博志さん(中央)。前代表の市川毅さん(右)。立ち上げ当初から支えてきた講師の奥平亨さん(左)。いつもとても仲がよさそうなのですが、「肩を組むのは初めてだな?」と少し照れくさそうに、でも嬉しそうに肩組み写真を撮らせてくれました!

地域のパパになる! 川崎パパ塾の新たなる挑戦

岩田夕蘭(れりあ)written by

2016.06.08

「パパが変われば、家族と地域が変わる!」両親学級をきっかけに市民館主催で始まったお父さんのための講座は、有志のパパたちの自主運営となり、今年度、新たなるステージへと歩み始めています。川崎パパ塾の運営を支える大川博志さん(現代表)、市川毅さん(前代表)、奥平亨さん(パパ塾講師)の3人にお話を伺ってきました!

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