子どもを育てる現場から

都会の中にある自然の中で、子どもがのびのびと育ち合える環境をつくっている「現場からの声」。そこには、子どものやりたい!という気持ちや育ちに寄り添う、あたたかな眼差しがあります。寄稿者は青葉区「青空保育ぺんぺんぐさ」の保育士・土井三恵子さん。寺家ふるさと村の「子どものワークショップ」の浦部利志也さん。そして、都筑区にある「まんまるプレイパーク」の西田清美さんです。

大きな空の下の、ちいさな なかまたち。 ~アンちゃんは、3歳だから~
横浜市青葉区のゆたかな自然の中で、季節の移り変わりを心とからだいっぱいに感じて育ち合う青空保育ぺんぺんぐさ。安心できる場で一人ひとりの意思と個性を輝かせて遊びこむことで、だれでも子どもは自ら育ちゆく「力」を発揮します。そんな子どもの素敵な力を、少しでもお伝え…
季節を感じる力 〜さんぽ通信より〜
横浜市都筑区にある「さんぽ」という一時預かり保育室で発行している「さんぽ通信」を紹介します。日々の保育の中で子どもたちから学ぶ大切なことを保護者の方にも届けたい、そんな保育スタッフの想いを綴っています。「さんぽ」が目指しているのは、子育ての大変さを少し軽くし…

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