異文化を知る楽しさと、やさしさが行き交うおしゃべりの場「チャルラス都筑」
「チャルラス都筑」は日本に住むさまざまな国のママと子どもが集まるコミュニティです。月に一度集まっておしゃべりや料理などを楽しみながら交流をしています。2025年に設立20周年を迎えた同団体に、これまでの活動のことや参加者の声を取材しました。

“チャルラス”とはスペイン語で“おしゃべり”という意味です。月に一度集まってお茶を飲みながら、子育てや暮らしについての悩みごとや困りごとをおしゃべりしたり、役立つ情報を教え合ったりしています。時にはおでかけをしたり、母国の料理教室や季節の行事などを行い、自然なかたちで互いの文化にふれ合う場にもなっています。

 

主な活動場所は、横浜市営地下鉄・センター南駅から徒歩8分にある「かけはし都筑」や、中川駅の隣にある「中川地域ケアプラザ」等です。インスタグラムや公式ラインなどで活動の告知をしているので、事前に予約をして参加するのがおすすめですが、当日ふらっと遊びに行くこともできます。

中川地域ケアプラザで行われた「おしゃべり会」。お茶とお菓子とおしゃべりで楽しいひととき

「サロン・デ・チャルラス」と「チャルラス都筑」の誕生

中川地域ケアプラザで行われた「おしゃべり会」におじゃまして、グループを立ち上げた加藤比佐子さんにお話を伺いました。

 

——チャルラス都筑をつくったきっかけを教えてください。

 

加藤さん(以下加藤):私が都筑区に住んでいた頃、キッチンをリフォームしたことがあって。不要になった食器棚を捨てるのがもったいないと同じ団地の奥さんに話したら、日本語教室に関わる人を紹介されてね。留学生に譲ることになったんです。

 

海外旅行が大好きという話をした流れで、日本語教室に誘われて見学に行ったら、いきなり“生徒を担当”することになっちゃって(笑)。「えー!私何も勉強してないし!」って驚いて、それから通信教育を受けて、日本語を指導する資格をとったんですよ。

 

——いきなり日本語教室で生徒を紹介されるのも驚きますけど(笑)、それがきっかけで資格を取っちゃう加藤さんの行動力がすごいですし、キッチンのリフォームから思いもよらない展開で、とても興味深いですね。

 

加藤:それで日本語を教えるボランティアをやっていた時にね、教科書を次に進める前に「保育園の申込はどうやるの?」「外国人に親切な病院はどこ?」「家を引越したい」というような話ばかりになってしまって、日本語の教科書も全然前に進まなくてね。

 

YOKE(横浜市国際交流協会)の講座で「みどり日本語の会」で日本語を教えていた村上直子さんと出会って、私が村上さんに外国人と日本人が交流できて助け合えるグループをつくりたいと相談したんです。

 

村上さんも日本語クラスに来る外国人から、いじめの問題や生活の困りごとの相談を受けていたので「じゃあ一緒にグループをつくりましょうよ」と言って、2000年にお茶を飲みながら外国人と日本人の相互理解を深めることを目的に “おしゃべりの場”という意味の「サロン・デ・チャルラス」を青葉区につくりました。

 

最初の頃はロシア人が多くて、英語を話せる人も少なくて、手工芸をやりながらおしゃべりして日本語を教えたっていうのがはじまりなのよ。

 

 

「サロン・デ・チャルラス」は、かつて市が尾駅の近くにあった「青葉国際交流ラウンジ」で活動をしていたそうです。しかし2005年に青葉国際交流ラウンジが田奈へと移転し、「そこだと子連れで行きにくい」という参加者の声をきっかけに、では都筑にもと「チャルラス都筑」をつくったのだそうです。

2000年に「サロン・デ・チャルラス」を一緒に立ち上げたお二人。左側が今も青葉区で活動する「サロン・デ・チャルラス」の代表の村上直子さん。右側が都筑区で活動している「チャルラス都筑」前代表の加藤比佐子さん

 

海外旅行が大好きという加藤さんが見せてくれたは中国の山深い貴州省で開催される苗族「姉妹節」の写真。民族衣装を着飾った女性たちが結婚相手と出会う機会にもなっているお祭りなのだとか。現地で譲ってもらったという衣装を着てうれしそうに映る加藤さん。異文化に対する好奇心の高さとフットワークの軽さがとても印象的でした

日本の文化を紹介したことが転機となった神田さん

次に2019年からチャルラス都筑の代表を加藤さんから引き継いだ神田めぐみさんにもお話を聞きました。加藤さんは都筑区から引越しをされて家から活動場所が遠くなったことや、歳を重ねて身体への負担を感じるようになって、代表の役を運営のサポートをしていた神田さんに引継ぎました。

 

神田さんは現在、子育て支援の仕事に従事しており、外国につながる親子の支援にも取り組んでいます。思春期の時期には、お父さんの仕事の都合でアメリカで暮らしていたそうです。

 

チャルラス都筑との出会いは、2004年頃、神田さんのお子さんが2歳くらいの時に地域でできる国際交流の場を探していた時に、市ヶ尾の日本語教室で学ぶママ達の子どもの保育ボランティアを募集しているチラシを見つけ、訪ねたことが始まりで、そこからチャルラスを紹介されたのだとか。

 

——子どもの頃にアメリカで暮らしていた時の話を聞かせてもらえますか?

 

神田さん(以下神田):私は14歳から16歳までアメリカのミシガン州で暮らしました。ちょうど思春期でボーイフレンドの話などで盛り上がるような年頃だったので、私は英語も話せないし、学校や友達の輪に入るのも難しくて、馴染むのもすごい時間がかかっていろいろと苦労したんですよね。その中で唯一ホッとできたのが、授業についていけない子たちが集まる取り出し授業のクラスと、土曜日にある日本人学校の補習校で、そこに自分の居場所を感じていました。

 

高校になると、英語で3分間話さなきゃいけないスピーチの時間があって、授業の終わりに先生に「I can’t speak English.」って言いに行ったら、先生が「Oh,You can speak English!Yes,you can‼」と言われてしまって、「アメリカではできないって認められないんだ……」って思いましたが、でもそのおかげでやるしかない状況に追い込まれて鍛えられました。

 

その3分間スピーチでは、日本の文化のことを紹介する機会をたくさんもらって、折り紙の折り方や天ぷらなどクッキングのことを話しました。そうしたらその度にクラスメイトが来て「すごいね。折り紙教えて!」とか言われて、そうやってだんだん輪に入る機会を先生にもらえたんです。とはいえ3分間英語で話さなきゃいけないって苦痛でしたけど、そこからアメリカに馴染み始めたって感じですね。「Yes,you can!」って忘れられない……(笑)。

 

そして、このスピーチの授業で日本文化を紹介したのが私の転機だったのかもしれないです。

 

——なるほど。日本の文化のことを紹介することがきっかけとは、今のチャルラス都筑の活動につながる感じですよね。

 

神田:そうですね。でも先生はずっと最後まで私のことをChinese girlって呼んでいて。あれだけJapanと言っているのに……。それだけ当時は日本のこともあまり知られていないように感じたし、もっと日本のことも知ってもらいたいなぁと思ったんですよね。それは今でも変わらない。その国の文化を知るとか伝えるっていいよな~って思うようになったんです。

中川地域ケアプラザの調理室と多目的ホールで開かれた「モンゴル料理教室」。モンゴル人の南雲高娃(なぐもこうわ)さん(左端)が先生になり、モンゴル料理教室をひらきました。皆で水餃子を皮から手づくりしました(写真提供:チャルラス都筑)

 

「台湾のお茶会」台湾人の劉さんが先生になって、台湾のお茶の説明や淹れ方を教えてくれて、お茶会をひらきました(写真提供:チャルラス都筑)

——若い時にアメリカで苦労した経験が、今日本で暮らす外国につながる方たちへ思いを寄せることにつながっているんですね。

 

神田:そうですね。アウトサイド側の経験ってなかなかできないけど、なんていうか……辛いですよね。ましてや私は自分のことだけであんなに大変だったのに、そして日本で日本人として子どもを育てているだけでも本当大変なのに、外国の地で子育てをするって本当にすごいことだよなって思うんです。だからチャルラスに来てくれるみんなを私は本当に尊敬しているんです。

現在「チャルラス都筑」の代表をしている神田めぐみさん(左)と、企画や広報を担当している野本愛さん(右)

いろんなおしゃべりができるのが面白いから活動していると話す日本人の愛さん

 神田さんと共にチャルラス都筑の企画を考えたり、SNSでの発信を担当している野本愛さんは、翻訳や言語教育に長年関わってきました。昨年、日本語教師の国家資格を取得し、今は外資系企業の社員さんとご家族に日本語を教える仕事をしているそうです。

 

愛さんは、2018年に都筑区に引っ越してきて、地域のことに関わりたいと日本語ボランティアを始め、チャルラス都筑を知ったそうです。

 

愛さんに「なんでチャルラスの活動を続けているんですか?」と質問をしたら、

「自分のスキルで役に立てるっていうのもあるけど、楽しくて。チャルラスには外国人も日本人もいて、いろんな年代の方もいるし、みんなそれぞれに背景が違っているから、いろんな角度からの話を聞くことができたり話すことができるっていうのがオモシロイですね。同年代の子どもを持つママ友同士とはまた違う距離感で付き合えるのが良いんです」と答えが返ってきました。

 

 

友だちがいなくてホームシックだったと話す中国出身の叶梅(イーメイ)さん

 約20年前に来日し、チャルラス都筑の活動によく参加している叶梅(イーメイ)さん。日本に来たばかりの頃はまだ子どももいない時で、友達もいなくてとても寂しかったと話します。

 

「当時は携帯電話を持ち始めたばかりで国際電話はとても高いし、スマホもない時代なので今みたいに気軽に電話はできなくて、手紙を書いて毎日中国から手紙が届いていないかポストを何度ものぞいていました。ホームシックから過呼吸になってしまったり、とにかく身体の調子が悪くて中国に帰りたいっていう気持ちが強かったですね」と話します。

 

「そのあと、子どもができて、1歳の時にチャルラスを知り、そこから友だちができはじめて落ち着いてきました。当時、チャルラスには中国人も多くて、友だちに会えるのもうれしかったし、チャルラスの人達がとてもやさしかったんです。どんな国の人にもやさしくて、なんだか実家に帰ったみたいに居心地が良かったです。

 

あと、時間を気にせず気軽に来れるっていうのもすごく良くて、この時間に行かなきゃっていうのは、朝も弱いし子どもも一緒だとプレッシャーになるけれど、チャルラスはその点ゆるいから楽でうれしいです」とも。

中国出身の叶梅(イーメイ)さんは、今は介護の仕事をしながら、月に一度、チャルラス都筑の活動として都筑区子育て支援センターポポラサテライトのひろばに行っています。外国出身の先輩ママとして利用者さんと中国語で会話をしたり、外国出身の方のお話などを聞いています。「もし誰かが自分を必要としてくれるなら役に立ちたい」とも話してくれました

チャルラス都筑への思い

7月には、中川地域ケアプラザで開かれた「サロン・デ・チャルラス」25周年、「チャルラス都筑」20周年のお祝いのパーティが開かれました。この日は、加藤さんが先生になり、花の模様になる巻き寿司を作りました。みなそれぞれにお米を持ち寄り、加藤さんにやり方を教わります。海苔を巻く時のちょっとしたコツを教え合ったり、材料が足りないと自分の分を分け合ったり、共に手を動かしておしゃべりしながら料理をして一緒に食べるという体験は、人との距離を自然に縮めてくれるものだなぁと感じます。

みんなでつくったお花の巻きずしとお吸い物を食べながら皆でおしゃべり

 

お祝いのパーティには、子連れで参加する方もたくさんいるので、魚肉ソーセージや黒豆を使ったにっこり顔のアンパンマンの巻きずしもありました。子どもが喜ぶだろうと神田さんがリクエストして加藤さんがつくっていました。そんな心遣いになんだかにっこり

つくったお寿司を食べながら、皆が一言ずつメッセージや思いを話す時間がありました。

 

最初に話したのはタイ人のイブさんです。「困った時も、寂しい時も、いつもチャルラスが”いらっしゃい”って言ってくれたのがとてもうれしかった」とチャルラスへの感謝の思いを話しました。「来日間もない頃は友だちが全然いなくて本当に寂しかったけれど、チャルラスを知って、友達や世界が広がっていった」「チャルラスはおうちみたいで安心する」「みんながいてくれてよかった」とそれぞれに話し、そんな風に感謝の気持ちを伝え合う皆さんの姿がとても印象的でした。

 

20年を振り返り、ここはそれぞれにとって心のお守りのような居場所で、そんなところがあるって思えるだけで、心強さにつながっていくものなんだろうと感じました。

 

 

「やさしい日本語」を使うこと

神田さんや愛さんに「チャルラスの活動を続ける中で大切にしていることは何ですか?」と聞いたら、愛さんが「みんなWELCOMEってことかなぁ。それと“やさしい日本語”とか、“やさしい英語”で話すようにしていますね。あまり日本語が話せない人もいるから、その時は“やさしい日本語”で話をしたり、共通語を探る感じですね。英語を話せるのであれば、英語を話せる人が近くに行くとか。あとは『また来てね』って伝えるようにしているかな」と話してくれました。

 

チャルラス都筑では、「やさしい日本語」を共通語として使います。SNSやLINEなどにもやさしい日本語で発信しています。

 

「やさしい日本語」には、「優しい」と「易しい」の2つの意味が込められています。

 

日本語が得意ではない人に分かりやすく伝えるコツとして、「っきり言う」「いごまで言う」「じかく言う」といった具合に、頭文字をとった「ハサミの法則」というものがあります。複雑な表現を避け、シンプルに伝えること。一番大切なのは、伝えたい相手を思う気持ちなのかもしれません。やさしい日本語は、外国人だけに限らず、子どもや障がいのある方などにもやさしい言葉のように思います。

 

横浜市の外国人の人口の統計を見ても都筑区は、中国、ベトナム、韓国、フィリピン、ドイツの順に人口が多く、使う言語もいろいろです。外国人といっても英語を話す人ばかりではないのです。そんな時に共通語としての「やさしい日本語」が活躍します。

 

加藤さんが以前「私英語できないのよ」と話されていて、てっきり「外国人をサポートする人=英語をはじめとする外国語が堪能」とばかり思っていた私は、とても驚いたことを覚えています。今回そのことを聞いてみたら「そうそう。夫の仕事でアメリカに少し滞在していた時なんかもね、全然英語がわからないのに、歩いているとよく道を尋ねられるのよ!そんな時もOK!OK!私についてきて!って言いながら一緒に歩いて行ったりね。使う言葉が違っても、心は人一倍大きいからっ!」とからっとした笑顔で話されました。

 

外国人に限らずですが誰かをサポートするときに、スキルも大切ですが、目の前の相手とコミュニケーションをとろうとする姿勢や、困っていたら何とかしようと向き合おうとする心が何より大切なんだなぁと、お話を聞かせてもらう中で感じました。

お祝いのパーティで話す加藤さん。民族衣装が好きな加藤さんは、この日、台湾の原住民村で購入した帽子を被っていました。「チャルラスでは、〇〇人(じん)とか国は関係ありません。みんな美人(びじん)です。これがチャルラスのポリシーです」とやさしい日本語とやさしい英語で話しました

おしゃべりが、暮らしをあたためる

私が「チャルラス都筑」と出会ったのは、今から18年程前の私が都筑区の子育て支援センターで働いていた時でした。当時、タイ人のお母さんが「来日して間もない頃は日本人の夫が仕事に行ってしまうと、友達もいなくて一人ぼっちで寂しくて毎日壁と話をしていた」と話してくれたのが衝撃的で、その言葉がずっと印象に残っていました。

 

それから数年後、私の夫の転勤がマレーシアに決まり、すぐに脳裏に浮かんだのがこのタイ人のお母さんのセリフ「壁と話していた」でした。

 

その後、幼い二人の子どもを連れてマレーシアで5年間暮らしましたが、私が住んだ街には日本人のコミュニティがしっかりあったことやマレーシアの公用語が多少なじみのある英語だったことで、新しい環境にもなんとか馴染んでいけた気がします。

 

違う文化圏での子育ては、異文化を体験でき面白いこともたくさんある一方で、言葉の問題をはじめ、日常の食べ物のこと、医療の問題、子どもが通う幼稚園や学校のことなど、異国でなくとも子育ては、頭を悩ます問題が次々にやってきます。その一つひとつを言葉の問題や習慣や価値観の違いとも向き合いながら、解決していかなければなりません。困っていることを相談できる誰かがいるのといないのとでは、暮らしていく上で大きな違いがあるのです。

 

パーティが終わり帰るころ、神田さんが「これ見つけたから」と随分昔の写真をある外国出身のママに手渡しました。幼い子どもとそのママと神田さん親子が写っている写真でした。それを見てそのママさんが思わずポロポロと大粒の涙をこぼしたのです。

 

子どもが幼い時は母親歴だって浅く、言葉もままならない異国の地で、頼れる相手も少なく、初めて体験することばかりの慣れない子育てにみんな必死なのだと思います。子どもを育てるって人生の大仕事で、未知なる世界を子どもと一緒に冒険するようなものだと思うのです。

 

ワクワクすることもあれば、不安や心配、悩みだって大きく、そんなこんなをおしゃべりしたり、少しでも共有できる人がいると、大きな不安は小さくもなり、心強さや喜びにだってつながっていく可能性があるのです。

 

「みんなそれぞれに本当いろいろあるんだよね。ふとした時にそんなことをポツリポツリと語ってくれる時があるんですよ」と言い、神田さんは取材の中で「自分が輪から外された経験があるから、誰のことも外したくない」とぽそっと言いました。

 

チャルラスに行くと「来てくれてありがとう~」と自然と声をかけてくれます。

 

愛さんが「帰るときに『また来てね』って伝えるようにしています」と教えてくれました。そんな風に相手のことを気にかけてちょっとした声をかける。小さなことかもしれませんが、人生の中にはそんな小さな声掛けが心に沁みるときもあると思うのです。自分のことを少しでも気にかけてくれる人がいるということは、心にぬくもりをもたらします。そうやって目の前の相手に思いやる心をそっと渡していることが、いろんな人が、ここがおうちのようで自分の居場所だと感じられる理由なんだろうと思いました。

 

生きていく上で大切なことは、意外と気づきにくいくらいの佇まいでそこに在るものなのかもしれません。

 

おしゃべりの場“チャルラス都筑”には、心がほぐれてほっとするような、相手を思いやる温かさが今も昔も変わらずに当たり前のように在りました。

Information

<Information>

チャルラス都筑

https://charlast.localinfo.jp/

チャルラス都筑Instagram

https://www.instagram.com/charlastsuzuki/

・やさしい日本語について知りたい方はこちらにも説明があります

https://www.yokeweb.com/yasashiinihongo/

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この記事を書いた人
松尾圭威子ライター
横浜市港南区で育つ。結婚後は藤沢、マレーシアで暮らし、現在青葉区に在住。 色やカタチを扱うこと、人と何かをつくることが好き。思いもよらないモノ・コトに出会うことに喜びを感じ、足元にあるまだ見ぬ景色を見たくてライターへ。家族は夫、息子二人、トイプードル。
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