新着エコニュース

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3月の「森のマルシェネットワーク」情報

小池一美written by

2015.02.27

みなさん、こんにちは。リポーターの小池一美です。森ノオトエリアのマルシェ情報の発信を始めて4年が過ぎました。最近になってしみじみおもうことは、それぞれのマルシェが個性をもって、持続可能なやり方で開催を続けていることです。毎月、毎年決まったイベントを森ノオトで紹介できることはうれしいですし、イベントを紹介しながら季節を感じています。今月もぜひマルシェ情報を参考にして足を運んでみてください♪

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eco+locoエッセイ

あおば紙芝居一座の皆さん。左から宮澤高広さん、宮原泉さん、大森洋一さん、野田登志子さん

青葉の歴史と未来をつなぐ!「あおば紙芝居一座」

北原 まどかwritten by

2015.02.26

青葉区って新しくて歴史の浅いまち……と思われがちですが、実は古墳があったり、大山街道の遺構があちこちに見られ、江戸幕府の大奥の化粧領だったりと、掘り起こせば魅力的な歴史がたくさんあります。わたしたちのふるさと・青葉区の歴史を、わかりやすい物語と絵で未来に伝える活動をしている「あおば紙芝居一座」を取材しました。

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新着エコニュース

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2/28(土)アート屋わんど オープニングイベント開催!

中島 美穂written by

2015.02.25

緑区霧が丘に拠点を置くNPO法人ぷかぷかは、パン屋さんから始まり、カフェ、お惣菜屋さんと、次々お店をオープンさせてきました。そして今度はアート屋さん!? いったいどんな楽しいことを届けてくれるのでしょう。

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ウィズの森 3月ものづくり講座

森ノオト編集部written by

2015.02.24

うららかな陽気かと思えば、まだまだ北風に凍えるような日も。まさに三寒四温で春が近づいています。暖かくなればお散歩も楽しくなりますね。ウィズの森にもお立ち寄りください。春に向かうウキウキした気分にピッタリな講座がいくつも開かれていますよ。ぜひお試しください。

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地元Love探検隊

奈々さんの手は止まることがなく、テキパキと作業を続けながら私の質問に答えてくれた

はじける笑顔のお菓子屋母さん! 雑穀おやつ「jique-café(ジケカフェ)」大平奈々さん

ながたに睦子written by

2015.02.23

去年の「あおばを食べる収穫祭2014」に遊びに行っていた私は、あるお店の前で足が止まりました。そのお店とは、「雑穀おやつ・焼き菓子 jique-cafe(ジケカフェ)」。絶え間なく訪れるお客さんにとびきりの笑顔で対応していたのは、店主の大平奈々さん。オリジナリティあふれるお菓子は目の前で次々に売れていきました。その奈々さんの輝く笑顔とお菓子にもう一度会いたくて、寺家ふるさと村にある工房を訪れました。

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メディア掲載実績

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『URBAN PERMA-CULTURE GUIDE 都会からはじまる新しい生き方のデザイン』に編集長が寄稿

森ノオト編集部written by

2015.02.19

ソーヤー海さん、東京アーバンパーマカルチャーの編著による『URBAN PERMA-CULTURE GUIDE 都会からはじまる新しい生き方のデザイン』に、編集長、北原まどかが寄稿しました。

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ファシリテーターの有福さんに導かれながら、トークセッションは進む

2/8(日)「あおば・未来へつなぐ食と農のフォーラム」参加レポート

板垣恭子written by

2015.02.19

2月8日、マクロビオティック料理研究家の中島デコさんをゲストスピーカーに迎えた「あおば・未来へつなぐ食と農のフォーラム」が開催されました。デコさんトークから始まり、参加団体の皆さんによるトークセッション、ワールドカフェでは思いがけず自分と対峙する時間もあり……。聴く・話すだけでなく、会場の全員が動き回り、意見を交わし、語り合った! 120人超の参加型フォーラムの模様をレポートします。(写真:ながたに睦子)

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新着エコニュース

ウィズの森ブースでの工作は大人気! 今年も出店!

3/7(土)-3/8(日)「忘れないをカタチに 2015」in藤が丘

北原 まどかwritten by

2015.02.18

東日本大震災から4年。藤が丘で有志が集まり、今年も復興支援イベントをおこないます。「みんなでつながろう!藤が丘のまちで」プロジェクト実行委員会による「忘れないをカタチに 2015」in藤が丘。今年はキャンドル点灯イベント、チャリティマルシェ&ステージ、映画上映会とパネル展示、トークなど盛りだくさんです。

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暮らしを楽しむ

でも、こんなに次々に手ぶくろが届いてしまったら大変!

兄と弟の絵本棚 Vol.30 『てぶくろがいっぱい』

東海林更央莉written by

2015.02.17

暖かい日もあれば、ぐっと冷え込む日もある2月、まだまだ寒い季節です。皆さんは普段、手ぶくろを使っていますか? 今月の絵本は、赤い手ぶくろがたくさん! 登場。手ぶくろがいっぱいです。

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新着エコニュース

試食用の太巻きを巻く、リポーターの清水朋子さんをパチリ。必死に巻いているところに声をかけたものだから「こんなときに撮らないで〜」と笑顔も若干ひきつり気味(ゴメンナサイ)

森ノオト料理部による「森ノ恵方巻きづくりワークショップ」レポート

松山ちかこwritten by

2015.02.16

節分には恵方巻き、がすっかり定着してきていますが、季節行事ならではの風習を楽しむとともに「手づくりも楽しんでもらいたい」と、森ノオト料理部メンバーでワークショップを開催しました。 (写真/清水朋子、大西香織、松山ちかこ)

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新着エコニュース

木に囲まれた空間に、柔らかで優しい絵画がマッチしている

身近なアート鑑賞はいかがですか? 「Yayoi展」@ウィズの森ギャラリー

中島 美穂written by

2015.02.13

ウィズの森ギャラリーステージでは現在、西村弥生さんによるデッサン・水彩・油彩の小さな展覧会「Yayoi展」を開催しています。店内に入った瞬間、目を奪われる美しい絵画の数々。ぜひ身近なアート鑑賞をお楽しみください。

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地元Love探検隊

店内に展示されたデスクとTV台が一緒になった壁面収納棚。一人ひとりの暮らし方に応じて、サイズや用途を考えて作っている

素材を見極めて作るオーダー家具店「ATTRACT(アトラクト)」in鷺沼

山川紋written by

2015.02.12

鷺沼駅から10分ほど歩いたところに、ご夫婦で運営しているオーダー家具店があります。店主の青森聡志さんは、作り手であった経験も生かし、ひとりひとりに合った家具のデザインをしています。

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地元Love探検隊

よもぎ蒸し用の椅子にマントを被って座ったようす。実演してくれたのは、「温健美人」スタッフの若山ちあきさん

よもぎ蒸しと漢方アロマトリートメントを体験! こだわりのサロン・二子玉川「温健美人」

持田三貴子written by

2015.02.10

以前に森ノオトでもご紹介した二子玉川の自然食カフェ「Natural Crew(ナチュラルクルー)」のプロデュースで、よもぎ蒸しと漢方アロマトリートメントのサロン「温健美人(おんけんびじん)」がオープンした聞きました。実際に行って体験してきました!

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地元Love探検隊

横浜の野菜(青葉グリーンファーム)、はまぽーく(横山養豚場)、そして横浜マイスターである中山さんの三者でつくりあげた「横浜野菜フランク」。森ノオトマルシェ「あおばを食べる収穫祭」でも大人気だった(写真:リポーター宅で調理したもの)

ソーセージづくりの匠は“暮らしを楽しむ達人”。 まちのハム屋「シュタットシンケン」

清水朋子written by

2015.02.09

青葉区の“ハム・ソーセージ屋さん”といえば、誰もがその名前を挙げるほど、地元に根付いた店「シュタットシンケン(まちのハム屋、の意味)」。昨年、こどもの国エリアに「かくれが工房」という新たな店(隠れ家?)をオープンしたというので訪れました。シュタットシンケンの魅力に迫ります!

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暮らしを楽しむ

今年新調した陶器の湯たんぽ。こっくりとした飴茶の色がお気に入り。ブリキのものよりも熱の伝わりが緩やか

寒い冬は、薪ストーブと湯たんぽ生活で冷え知らず!

ながたに睦子written by

2015.02.04

暦の上ではもう春。でも、まだまだ寒い日が続きますね。みなさんはどんな暖房器具で冬の寒さをしのいでいますか? エアコン? ガスファンヒーター? オイルヒーター? 石油ストーブ? 我が家では、それらのどれも使っていません。では寒い冬はどう過ごすの? 今回は我が家の冬の暖房器具についてご紹介します。

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eco+locoエッセイ

薪と羽釜で炊いたごはんの美味しさを多くの人に体験してもらいたい

火のある暮らしを取り戻そう! 2/22(日)エコストーブづくりワークショップのお知らせ

梅原 昭子written by

2015.02.02

ペール缶を加工することで、身近にある木々を薪に煮炊きのできるエコストーブ。その手づくりワークショップを2/22(日)に開催します。火をスマートに扱えるって、人間としてかっこいいですよね。お母さんが元気な森ノオトエリアで、いよいよ? そろそろ! お父さんの出番かも!

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