10月の「森のマルシェネットワーク」情報
実りの秋、イベントシーズンの10月。今月のマルシェネットワークは森ノオトpresents「リユースサロン」でスタート!! 秋冬のアイテムを賢くリユースしませんか。

<青葉台フォーラム&森ノオトpresents リユースサロン>


愛着のある物を未来につなぐ、秋のリユースサロン開催です。
子ども服、おもちゃ、絵本、ハンドメイド雑貨etc……衣替えこの時期に、ハイセンスなアイテムを賢くリユースしましょう。
不要となった未使用布の回収もしています。森ノオトのアップサイクルプロジェクトにぜひご協力ください。

日時:10月2日(月)10:00-13:00 ※入場無料
場所:青葉台フォーラム(横浜市青葉区青葉台1-5-8)

<AppliQué2017 展示会 ここから>


森ノオトが取り組んでいるアップサイクルの布小物のブランド「AppliQué」(アプリケ)。初めての展示会「ここから」が開催されます。ブランドコンセプトや活動内容の紹介をはじめ、商品の展示販売、セミオーダーや商品開発の相談、ワークショップがあります。先着順でノベルティもご用意しています。
http://applique.morinooto.jp/

日時:10月23日(月)11:00-16:00
場所:森ノオウチ(横浜市青葉区鴨志田町818-3)

<鴨居駅マルシェ>


鴨居駅直結で便利さNO.1! 恒例の鴨居駅マルシェ
鴨居駅のすぐ近くで栽培された新鮮そのもの野菜をはじめ、横浜の加工品が勢ぞろいします。横浜中央北口マルシェもお忘れなく! 10月17日(火)です。駅構内での開催のため、ご利用にはJRの入場券または乗車券等が必要です。
https://www.facebook.com/jreyokohamamarche?fref=ts

日時:10月3日(火) 15:00-売切終了
場所:JR鴨居駅改札外コンコース

<カフェdeヒーリング>


青葉台駅近くにある癒しカフェ「Rin5Life-りんごらいふ-」のヒーリングイベント。りんごらいふさんのリンゴスイーツも一緒にお楽しみください。出店者も随時募集中です。
https://www.facebook.com/Rin5Life/

日時:10月12日(木)13:00-18:00
場所:Rin5Life-りんごらいふ-(横浜市青葉区青葉台2-6-18 太田ビル1F)

<第2回遺跡オーガニックマルシェ2017>


昨年10月に開催し大好評だったイベント。今年は2日間に拡大開催し、1万人の動員が予想されるほど、周辺エリア最大級のオーガニックイベントとなりそうです。
2000年前の弥生時代の遺跡がある公園で、古代の暮らしや知恵とともに、現在のオーガニック事情、暮らしについて考え、感じながら楽しめるマルシェです。
新着情報はフェイスブックページでチェックしてください。
https://www.facebook.com/bio.marche.organic.hills/

日時:10月14日(土)、15日(日)10:00-16:00
場所:横浜市都築区大塚・歳勝土遺跡公園
横浜市営地下鉄センター北駅 徒歩5分

<あおばマルシェ>


9月から第3木曜日の定例開催になったと同時に、出店数も増えました。青葉区のランドマークである、区役所で今後さらに盛り上がってほしいマルシェです。森ノオト編集『LOVE!ローカルフード あおば地産地消レシピBOOK』も区役所で配布中です。まだご覧になっていない方はこちらもお忘れなく!

日時:10月19日(木)12:00-15:00 売切終了
場所:青葉区役所1階 ※区役所の駐車場は有料

<たまプラーザ「軽トラ」元気市>


息の長い開催を続けながら、7年目に突入して地域活性のお手本となっている元気市
10月は、青葉区が誇るマイスター、シュタットシンケンの中山さんによる炭火焼フランクが無料提供されます。朝イチで美しが丘公園へGO!
フェイスブック:https://www.facebook.com/keitora.info
ホームページ:http://keitora.info/index.html

日時:10月22日(日)9:00-14:00
場所:美しが丘公園(横浜市青葉区美しが丘2-22)

<アートフォ-ラムフェスティバル2017/あざみ野マルシェ>


年に一度のアートフォーラムあざみ野全館挙げての秋の祭典! 親子で1日中たのしめる様々なプログラムに加え、マルシェネットワークでおなじみの「あざみ野マルシェ」も同時開催されます。マルシェでは、無農薬栽培の新鮮野菜や、厳選食材を使った加工食品・手作り菓子などがならびます。コマデリもお弁当販売で登場します。

日時:10月22日(日)10:00-16:00
場所:アートフォーラムあざみ野(横浜市青葉区あざみ野南1-17-3)

<カモカモマーケット>


10月のカモカモマーケットは、毎年恒例の「かもじけハロウィン」です。今年は寺家の四季の家さんも加わり、スタンプラリー拠点が11箇所となり、子どもたちがますますたのしめるようになったそうです。ちなみに四季の家さんではハロウィンワークショップも準備中とのこと。詳細はフェイスブックをチェックしてください。

https://www.facebook.com/kamokamomarket/

日時:10月22日(日) 10:00-13:00
場所:ウチルカ前(横浜市青葉区鴨志田町561-1)

<秋祭り! 君と僕のフェスティバル>


昨年11月に桜台公園で開催され、好評だったフェスが今年は10月に開催決定!
ご近所のおなじみの飲食店が多数出店し、グルメな会場になる1日です。ライブパフォーマンスなどもあり、朝から晩までたのしんでください。

日時:10月22日(日) 10:30-19:30
場所:桜台公園(横浜市青葉区桜台42)

<ギャラリー秀マルシェ>


暮らしを豊かにするイベントとして、地域の方に楽しんでもらおうと、毎月第4日曜日にマルシェを開催しているギャラリー秀。素材にこだわった加工品や、新鮮野菜、ワークショップもあります。詳細はブログでご確認ください。
http://ameblo.jp/gs-marche/

日時:10月22日(日)10:00-14:00
場所:川崎市宮前区鷺沼3-16-67

<アートフォーラムあざみ野「まんなかのパンやさん」「アートプラザのお弁当やさん」>


日曜日に週替りでコマデリMom’s Dining by さくら工房、bananeira.(ドイス バナネイラ)の3店舗がランチを販売しています。お立ち寄りの際はぜひご利用ください。水曜日はまんなかのパンやさんの販売もあります。詳しいスケジュールはこちらでご確認ください。
http://artazamino.jp/event/lunch/
場所:アートフォーラムあざみ野(横浜市青葉区あざみ野南1-17-3)

<コマデリ コマロコマルシェ>


毎週月曜日のコマデリ「走る!ロコキッチン」出店中の青葉台駅前郵便局さんではアグロスつちの里大橋さんが有機栽培の野菜を販売しています。大橋さんの畑では、日体大FIELDS横浜のクラブメンバーが定期的にお手伝いをしています。プロサッカーチームも一緒につくった野菜も店頭に並んでいますよ。

日時:毎週月曜日 12:00頃-14:00
場所:青葉台駅前郵便局 横浜市青葉区青葉台2-3-4

<はやし農園>


カモジケエリアでもっとも有名な農家である林さん。10月は生落花生の収穫があるそうです。旬が短い作物なので要チェックです。
出店スケジュールなどはFacebook「はやし農園」や農園ブログをチェックしてください。

<青葉グリーンファーム>


名物大将の内藤泉さんをはじめ、元気なスタッフが青葉区周辺で地元産を中心とした野菜を販売しています。スイカや桃など、夏に食べたい商品がずらり。軽トラ元気市、ベッカライ徳多朗、ハックドラック美しが丘店などに出店中

場所(事務所の住所):川崎市宮前区菅生3丁目30-3
問合:090-8434-9656

<佐藤農園「野彩家」>


駅から徒歩2分の、たぐい稀な好立地にある佐藤さんの直売所。
いよいよ稲刈が始まり、10月中旬まで直売所はお休みです。営業再開する時には、新米が並ぶとおもいますので、たのしみですね。

日時:火・水・金・土 11:00-夕暮れ
場所:緑区十日市場町819-10(JR十日市場駅より徒歩2分)
TEL:045-981-5239

<とれたてみどり直売所 さら>


地産地消と障がい者支援をつなげる、横浜市緑区役所の野菜の直売所です。
ただいま緑区役所では耐震補強工事をおこなっており、販売場所が本庁舎に加え、仮設庁舎の2箇所になっています。ブログでも情報をGETしてくださいね。
http://ameblo.jp/sara-ssj/

日時:毎週木曜日(祝・祭日は除く)10:00- *売切次第終了
場所:緑区役所本庁者と仮設庁舎

<徳江有機栽培野菜直売所>


有機栽培で野菜やお米を育てているのは、双子のご兄弟、直売所を切盛りするのは元気で明るいお母さんです。役割分担がしっかりできている徳江さんご一家。種は、固定種を取り寄せるか、自分たちで育てた作物から種とりをして苗をつくり、野菜を育てています。実に手間をかけた野菜づくりをしています。

日時:毎週月・水・土曜日 11:00-17:00
場所:徳江有機栽培野菜直売所(横浜市青葉区梅が丘7-11)

小池 一美
この記事を書いた人
小池一美ライター
横浜市青葉区出身。森ノオトのリポーター、走る!ロコキッチン「コマデリ」、焼き菓子販売「トミーヤミー」の3本柱で地元と関わりながら暮らしている。AGRUの小川穣さんとのユニット「labo2(ラボラボ)」では、食の素材と地域を楽しむ活動を展開中。
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