3月の「森のマルシェネットワーク」情報
森ノオウチでは梅が咲き、春の訪れを告げてくれています。野菜も、春キャベツや新玉ねぎなど、「春」や「新」の冠がついて、春ならではのフレッシュな季節感を感じます。そんな「春」を探しにお近くの野菜直売所に足を運んでみませんか

※掲載イベントは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、急遽開催が中止になる場合がございます

 

 

<めぐる布市>

森ノオトのアップサイクル工房AppliQuéが開く、リサイクルファブリックマーケット「めぐる布市」手芸を楽しむ人たちのコミュニティの場となった今、布や副資材を循環させる新たな取り組みスタートしました新たなステージを拓いた布市に是非お越しください。 

 

日時315日(火)-22)*320日(日)はお休み 

10:00-11:30/11:30-13:00/13:0014:30(人数限定の予約制) 

入場料:前払い500円 (前払い、森ノオトサポーターは無料) 

予約申込み制:申込みフォーム から、希望の時間帯をお選びください。 

場所:森ノハナレ(横浜市青葉区鴨志田町818-3) 

 

<森ノオトセレクト・ウェブいいかも市>

ウェブいいかも市は、月に一度の共同購入スタイルで、つくり手の顔が見えて、ごみがなるべく出ない新しいお買い物を提案しています。ジモトや、サスティナブルな視点でセレクトした「いいもの」がギュッとつまったラインナップで、皆様の豊かな暮らしに寄り添います。

【3/18(金)受取り】「3月のウェブいいかも市」

 

日時318日(金) 事前予約申込み制3月12日(土)締め切り) 

場所:森ノオウチ (横浜市青葉区鴨志田町818-3) 

 

 

 

<都筑野菜朝市>

都筑区では、官民が一体となって「都筑野菜」の普及を進めています。都築野菜の魅力を知って、ご近所の直売所に足を運んでもらいたいと定期的に朝市を開催しています。都筑区役所は横浜市営地下鉄センター南駅から徒歩数分なので立ち寄りやすさも魅力です。

 

日時:38日(火)、22日(火),26) 9:3012:00(売切終了)天候の影響等により、農作物の品薄や予告なしに中止する場合があります。 

場所: 都筑区総合庁舎駐車場横通路 

 

 

 

<萬駄屋>

萬駄屋は、スパイスアップ編集部が運営する「移動販売型超ローカルメディア」です駅から遠い住宅地に出向いて、地域に眠っている商品・サービスを提供しながら支援する新しい取り組みです。イベント出店も拡大中!ご要望があれば、見せびらかしキャラバンも随時開催しています。興味ある方は問い合わせてみては。 

 

日時:316日(水)103013:30 

場所:すすき野団地集会所前 

 

日時:317日(木)103013:30   

場所:里のengawa(横浜市青葉区寺家町522) 

 

日時:323日(水)103013:30 

場所:山内図書館前 

 

<あおばマルシェ>

毎月第3木曜日に長く定期開催を続けているマルシェです。地産地消が暮らしの中で身近に感じられるようにと、お買い物300円ごとにもらえるシール10枚を集めて、オリジナルエコバックがもらえる「あおばマルシェクラブ」を実施中です 

 

日時:317日(木)1130-15:00 売切終了 

場所:青葉区役所1階 ※区役所の駐車場は有料 

 

<CO-NIWAミニマルシェ>

たまプラーザに縁のある出店者が集い、地域住民に寄り添ったマルシェです4月以降も定期開催が決定しました!ボランティアの方々が準備や撤収を行い、出店者の方々を支えてくれています。 

 

日時:319日(土)10:00-16:00 

場所:CO-NIWAたまプラーザ(横浜市 青葉区美しが丘1-8-1)

 

 

<すぷらす青葉台 ローカルマルシェ> 

青葉台郵便局2Fにある、仕事と暮らしの新拠点「スプラス青葉台」で、4回目のマルシェが開催されます。青葉台エリアの出店者にこだわり、この地域の食からアートまでローカルな魅力がギュッと詰まったマルシェです。 

 

日時:3月26日(土)11:00-15:00 

場所:青葉台駅前郵便局2F(横浜市青葉区青葉台1-13-1) 

 

 

<青葉グリーンファーム>

ベッカライ徳太朗などで地元産を中心とした無農薬野菜を販売しています。名物大将の内藤泉さんは、毎週土曜日に野菜塾を開いています。 ついに田んぼの開墾も始めたそうですので、興味のある方は参加してみては。

 

問合せ:090-8434-9656

 

 

<寺子屋マルシェ>

都筑区にある、まちの寺子屋・木風心風堂(こふうしんぷうどう)さんでは、毎日無農薬の野菜をはじめ、こだわりの食材を店内に並べる「寺子屋マルシェ」を開催しています。日替わりでワークショップも開催しているので、お好みのプログラムの日に足を運んでみては。

 

日時:毎日 10:00-売り切れ終了
場所:木風心風堂(横浜市都筑区中川5-40-29)

 

 

<軽井沢やさい館>

森ノオトでお馴染みの、シモヤマランドスケープ軽井沢園さんのやさい直売所です。出来る限り農薬に頼らない丁寧な野菜作りをしています。きれいに陳列された野菜がその仕事ぶりを物語っています。日曜日を除く毎日、朝から販売しているのでとっても便利です。

 

日時:毎週月曜日~土曜日 9:00-17:00
場所:青葉区しらとり台33-1

 

 

<はやし農園>

カモジケエリアでもっとも有名な農家である林さん。丁寧な仕事ぶりは野菜やお米にもあらわれています。知識が豊富なので、ぜひコミュニケーションも楽しんでください。出店スケジュールなどはFacebook「はやし農園」をチェックしてください。

<佐藤農園「野彩家」>

佐藤農園さんの看板娘佐藤愛美さんをはじめ、女性で切り盛りしている直売所です。他では見かけないような野菜もあるので、これ何?と思ったら積極的に聞いてみましょう。調理方法など親切に教えてくれますよ。

 

日時:火・水・金・土 13:00-17:00※売切終了
場所:緑区十日市場町819-10(JR十日市場駅より徒歩2分)

TEL:045-981-5239

 

<アートフォーラムあざみ野「まんなかのパンやさん」「アートプラザのお弁当やさん」>

日曜日に週替りでコマデリbananeira.(ドイス バナネイラ)がランチを販売しています。平日にはおいしくて、からだにやさしい、焼きたてパンがたのしめる「まんなかのパンやさん」、「しろくまのパン屋さん」の販売する曜日ももあります。お立ち寄りの際は是非ご利用ください。
詳しいスケジュールはコチラでご確認ください。

 

場所:アートフォーラムあざみ野(横浜市青葉区あざみ野南1-17-3)

この記事を書いた人
小池一美ライター
横浜市青葉区出身。森ノオトのリポーター、走る!ロコキッチン「コマデリ」、焼き菓子販売「トミーヤミー」の3本柱で地元と関わりながら暮らしている。AGRUの小川穣さんとのユニット「labo2(ラボラボ)」では、食の素材と地域を楽しむ活動を展開中。
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